| 委員会名 |
活動方針 |
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管理運営部門 |
- クラブの管理主体は理事会であることを認識し、クラブの管理運営は直前会長・会長・会長エレクト・会長ノミニーとの連携を密にして、2007年度よりRI理事会の決議によりクラブ管理運営部門として中・長期計画を立案し、効果的なクラブ運営が行われるように努め、会員相互に親睦を深め、クラブの未来を見据えた活力ある楽しい運営を心がけます。
- CLP・RLIに沿った方針を会員に伝達し、時代の変化に伴う新しいロータリーの中・長期的な立案を各委員会ごとの連携を密にして推進していきます。
- 地区管理運営部門委員会のクラブリーダーシップ委員会、ロータリー・リーダーシップ研究会には、会長エレクト、幹事エレクト、クラブ研修リーダーの研修への積極的参加を推奨したいと思います。
- 上記全ての管理運営部門委員会の方針は、理事会承認を得た上で実行致します。
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| 出席・親睦・ロータリー家族委員会 |
- 出席委員会
各委員会と連携して、出席率の向上に努めます。
- 親睦委員会
会員・家族の相互の理解を深めるため、4回以上の親睦会を開催します。
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| プログラム委員会 |
- 経験豊かでロータリーの知識の豊富な方に卓話を依頼する。
- 会員相互の趣味や特技の卓話で理解を深める。
- 地域の伝統文化や言い伝えなどにより身近な情報を得るようにする。
- 職場、職業倫理に関する卓話の開催。
- 4クラブ(戸田、戸田イブニング、蕨、戸田西)合同で、知名度ある講師にてオープン例会を開催。
※委員会メンバーで月別ローテーションを組んで個性豊かなプログラムの編成に努力する。 |
| ロータリー情報委員会 |
- 年3回、家庭集会を開催する。必要があれば5回くらいは実施したい。
〈目的〉ロータリーの最新情報や、RIの規定審議会で決議された事項の伝達やロータリーの目的、ロータリーの意義、ロータリーの奉仕活動などを語り合える場所を提供したい。
- パスト会長のロータリーの経験を聞き、新しく入会した会員にカウンセラー的な役割に務めたい。
- 地区のロータリー情報委員会は管理運営部門に属し、国際ロータリーの中・長期の情報を発信し、地区内のロータリアンの情報の共有は重要であると認識します。
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| ニコニコBOX委員会 |
- ニコニコBOXの理念に基づき、会員より義務や強制ではなく、広く善意の献金を集め、これを次年度の社会奉仕活動などに役立てる。
- 具体的には、毎日の生活の中で楽しかったこと、嬉しかったこと、また、感動したこと、そして皆に伝えたいことなどを積極的に文章またはマイクで発表していただく。
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| 奉仕プロジェクト部門 |
三大奉仕(社会奉仕・国際奉仕・職業奉仕)の各委員長並び委員と連携を図り、事業の推進をスムーズに進行して長期的奉仕プロジェクトを検討したいと思います。 |
| 職業奉仕部門 |
- 優良従業員表彰の継続など、職業を通じて奉仕の理想の育成・支援に努める。
- 健康に関する卓話を行う。
- 内田直前会長からの強いご希望で、会場内に血圧計を常備し会員の健康管理に役立てて欲し いとの観点から、自動血圧計を購入設置する。
- 調整可能であれば、クラブメンバーの職業見学を行う。
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| 社会奉仕部門 |
- 地域社会奉仕小委員会
- 第15回戸田西RC杯ソフトバレーボール大会の実施。
- 日赤献血運動の実施。(会員・市民への協力依頼)
- 戸田市吹奏楽連盟への支援。
- 第37回戸田ふるさと祭りへ協賛金。
- 第5回戸田西RC杯グラウンド・ゴルフ大会の実施。
- キャンドルナイト事業への協力。
- ブライダル小委員会
- 会員及び会員の知人に、よりよい出会いが得られるようPRする。
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| 国際奉仕部門 |
- 世界社会奉仕事業…友好クラブ小委員会と連携し、韓国安山広徳RCと合同でフィリピンにて共同事業を開催する。
- 友好クラブ事業……RI第3750地区(韓国)安山広徳RCとの交流を深め、相互訪問、合同事業を進める。
- 国際交流事業………国際親善旅行を計画、実施。海外RCとの友好を深める。
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| 新世代奉仕部門 |
新世代育成のために、個人若しくは活動団体を助成し、共に奉仕活動や育成事業を行う
- 南稜高校インターアクトクラブとの交流を深めるためのクラブ交流会(合同例会など)の実施、及び同クラ ブの地域社会への奉仕活動や国際理解と国際交流活動などを支援する
- 南稜高校が2012年のインターアクト協議会・年次大会のホスト校になるため、開催準備の支援を行う
- 市内の新世代育成を目的とした団体に対し、活動の理解を深めると共に、育成費の助成を行う
- 青少年交換留学生の受入(今年度)・選定(次年度)
- 戸田西RC杯少年野球大会の開催
- ライラ派遣者選定
- 戸田市青少年育成市民会議の情報をクラブ内に伝達する
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| 会員増強部門 |
- 全会員に会員増強の重要性の認識を高めてもらい、全会員一丸となって会員増強に取り組む。
- 過去の入会候補者リストを作成し、再度洗い直しをする。
- 各会員に1名以上の入会候補者紹介カード提出を要請する。
- 純増3名を目標とする。(今年度会長方針)
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| 広報部門 |
- 情報管理
- ホームページの管理。まるっとWEBの運用。
- クラブ、ホームページ、IT運用の活用。
- 広報雑誌
- 「ロータリーの友」の記事の紹介と投稿に努める。
- 「ロータリーの友」を近隣施設に寄贈して、ロータリー活動の広報に努める。
- あらゆる行事などを利用して、ロータリーのPRに努める。
- 会報発行
- 週報の刊行により、会員の関心を促して、出席の向上に寄与する。
- 次回の例会プログラムの公表 前例会の記録を報告。
- 親睦を増進して、全メンバーのロータリー教育に寄与する。
- 世界のロータリーに関するニュースを広報する。
- 歴史編纂は、その年度の諸行事について記録を残す。
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| ロータリー財団・米山奨学部門 |
- ロータリー財団の使命と事業内容を会員に良く理解してもらい、世界理解、親善平和のために推進目標額達成に向け、会員に善意の寄付金の協力を求める。推進目標額…会員1人当たり250ドル(年次寄付200ドル、ポリオプラス50ドル)、ベネファクター1名
- 米山奨学事業はロータリアンからの寄付金を財源に、日本で学ぶ留学生に対し奨学金を支給して国際社会で活躍し、ロータリーの良き理解者の人材を育成するために会員に善意の寄付金の協力を求める。
推進目標額…会員1人当たり20,000円以上
※ 財団、米山事業を会員に理解してもらうための卓話の実施 |
| 会場監督(SAA) |
- 例会が秩序正しく品位あり、しかも能率的に進行するように努力する。
- 会員、出席委員会、親睦委員会、プログラム委員会などとの連絡を密にする。
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| 会 計 |
クラブ年間予算の会計を担当する。 |
| 会計監査 |
クラブ細則第10条第2節の規定により、各委員会の活動方針に基づく経理及び戸田西ロータリークラブのすべての会計事務について監査を行う。 |